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今、会社に行って最後の手続きをしてきました。
あっさり終了。
お世話になった社内の人にお礼のメールをしているときは、ちょっとホロっと涙ぐんでしまいましたが。
約8年、長かったような短かったような。
・・・。
・・・。
おっと、感傷に浸っている場合じゃない。
ひとつの終わりは次の始まり。最初が肝心!さあ、がんばれ!
と、そばで泣いている生後2ヶ月の息子が言っている気がします(笑
お読みいただきありがとうございました。


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退職日をいよいよ明日に控え、今はお世話になったお客様まわりの期間。
ようやく昨日、全てのお客様に会えた。無事終了。
お客様に退職する旨を伝えると、
「この後何をするの?」
と、まあ全員に聞かれますわな。
「自分で商売を・・・」
と言うと、返事が2種類。
「いや、もったいない」
「そう簡単にはいかないよ」と返してくる派。
「そう、大変だけど頑張って」と返してくる派。
私のお客様は自分で商売をしている人が多いので、基本的に後者のパターンがほとんどでした。
自分で脱サラ起業を経験し、苦労を重ね、今を築いてきた人の言葉には、
やはり重みがありますよね。自分も頑張らなければ、と改めて思います。
ちなみに前者は会社員の方に多いですね。
お客様ではないけれど、今の会社の人達は特に。(笑
はじめは溺れても良い、大海を泳げる蛙になろうお読みいただきありがとうございました。


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部屋が決まったんで、次は引越し業者を決めないと・・・。
「複数業者一括見積もり」なんて便利なサイトが結構あるんで、そこに依頼。
で、我が家には新生児がいるので、
とりあえず
メールのみで見積もりをお願い。そうしたら、ほぼ全ての業者が
「メールでは見積もりできません。訪問見積もりです。」メールでって依頼した意味ないって(-_-メ)なかには、毎日じゃんじゃん電話をかけてきて「とりあえず訪問させてください。無料ですから」なんて熱心なところも(-_-メ)
遠距離だからメール見積もりできないと言い訳してたけど、たぶん近距離であっても、この手口で訪問してゴリゴリ契約にもっていきそうな気がする。
ゴリゴリといえば、引越し業者さんの常套手段
「今この場でご契約いただいたら、さらに割引しますよ」って。
我が家に来たどの業者も言ってました。
『当日割』とでも言うんですかね。
どこかの携帯みたいなネーミングですけど。
業者さんに、
「なんでその場じゃないとダメなんですか?翌日割とかないんですか?」
って聞いたら、笑ってました。
当日割の根拠は
「引越日を決めてくれたら、他のお客さまにその日を勧めなくて良くなるんで、手間が省けるからその分安くします。」
だって。
わかるようなわからないような。
料金体系をもっと透明にすればいいんですけどね。
例えばオークション形式にするとか。
航空会社みたいにきちんとした早割を出すとか。
お読みいただきありがとうございました。


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先日、旭川へ2泊3日の部屋探しの旅に行ってきました。
ネットである程度目星をつけて行ったんですが、
私:「この物件を見たいんですが」
不動産屋:「失礼ですがご職業は」
私:「・・・自分で商売をする予定です」
不動産屋:「定職ないと、ここの管理会社は厳しいのでダメですよ」
門前払いですか?!こんなやり取りばっかりでしたね。
不動産屋に「定職あればもっと良い物件あったんですけどね」
と捨て台詞まで。
結局、部屋は無事決まりましたが。
『会社を辞める前にクレジットカードは作っておいたほうが良い』
ってよく聞きますけど、他にもいろいろ障害はあるんだなーと
改めて実感しました。
世間の荒波に負けないどーお読みいただきありがとうございました。


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この前少しふれましたが
9月に第1子が生まれました。待望の長男でこれまた可愛いんです。
親バカです(笑
で、生後2ヶ月でパパは退職。
「普通は『子供が生まれたから、この子の為に頑張ろう』ってなるのに、何故いま辞めるの?」って、職場の人ほぼ全員から言われました。
何故って
タイミングです。うまく説明できませんが、いろいろな要因・つながりが重なっているんでしょうね。
何事も同じだと思いますが。
このタイミングがあっているのか、間違っているのかは分かりません。
でも自分を信じていれば、きっと良い結果につながるはず。
ポジティブシンキングでいこう
これはいつも妻に言われてます^_^;
お読みいただきありがとうございました。


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「えいっ」と辞めたと言いましたが、もう何年も前から準備してきたので計画的犯行です(^_^)v
よく
「上司にむかついてキレた」
とか
「お客さんから無理難題言われてキレた」
みたいな「突発的辞表叩きつけ」を時々聞きますが、あれはイカンですね。
なんといっても
後味が悪い辞めたほうも、辞められた側も、苦い思い出しか残らないし、
後悔が強い。
よく退職関係の本を見ると、
どんな会社でも「何か少しでも自分を育ててくれたハズ」と思って
タツトリアトヲニゴサズの気持ちを持ちましょう。
(良)なんて書いてます。確かに、社内・社外の人が次の支援者になる可能性は高いですもんね。
しかし一方では、
「もう辞めるのだから、もらえるものはがっつりもらいましょう。利用できるものは利用しましょう。」
(悪?)とくに不定期収入(ボーナス)とか、もらってから辞めろと。
良い人すぎてもよくないんですね。私の経験から
「会社には感謝の気持ちでいても、もらえるものはもらいましょう。良い人だけでは生きていけない」
これは辞める職場の人に言われた忠告です(笑
もちろん私はもらえるものをもらってません。
なんか悪い気がして。
ちょっと後悔してますが。
でも、その分良いことが返ってくるはず\(^o^)/
お読みいただきありがとうございました。


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前回辞表を出すと書いてから半年間、まったく更新できずにすみません(T_T)
休眠ブログ状態でしたね・・・。
3月に会社を辞めれず、4月からは職場缶詰状態ではや半年。
そして最近子供が生まれ、家族への責任世代に・・・。
「このままでは、この先もずっと同じことの繰り返しでは」好きなことや得意なことはまだ見つからないけれど・・・
もう30歳になった。時間切れだ。
えいっ辞めちゃえーようやく退職の運びとなりました!そして退職後は東京から遠く離れて
北海道は旭川で商売を始めるどー!
今は引越し、そして商売ネタ仕込みに奔走の日々を過ごしてます。
誰か安くて親切な引越業者知っていたら教えてください<(_ _)>
お読みいただきありがとうございました。


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